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適当キングダム

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漠然と思うこと

そろそろ世間一般の大学では新学期なのでしょうか?
自分は研究室生活のためいまいちよくわかりませんが、うちの学校は昨日はまだ静かで始まってはいない雰囲気。
学校にキャピキャピした(笑)新入生が入ってくるのはなんだかウキウキとした気分にはなりますが、勧誘のビラ配り攻勢はほんとに勘弁といった感じです^^;

今日はLHをプレイしていてふと思ったこと2点。
書いてて自分でもよく分かんないグダグダ文章になってしまったのでそれでもいいという方は続きからでどうぞ

1、最近治癒呪文が不遇だなー、と思う
LHというゲームが始まって以来形を変えることなく、それでもなお使われ続ける強カードなんですが、新ラステの影響然り、ユーニorフェティスからの火竜なんかで以前に比べると少し使いづらい、入れにくいカードになったなぁ…
個人的には大抵のファイルには延命カードは2枚ともグリモアにならないように気をつけながら2枚入れるのが最近の流行り。

2、ファイルが持つポテンシャル
個々のカードにはそれぞれ固有のポテンシャル?のようなものを持っており(わかりやすい指標で言うならレベル)、ファイルに入れたカードの相互作用なんかでファイル自体の持つ合計値は変化するけど基本は入れたカードのポテンシャルの合計値なんだなぁということ。

で、ファイルの持つポテンシャルの大小はその勝敗とある程度の相関関係にあると思うんです。
わかりやすい例えで言うならば、古い城の死霊は非常に使いやすいカードですが終盤戦になった時に単騎で勝てるカードかと聞かれるとそうではない。使いやすいカードではあるんですけどラウンドを決めるカードではないんですよね。
言葉で説明するなら、手札差やSP差のようなアドバンテージを生み出すだけ生み出してもそれを生かしてLPを減らせるカードがなければ最終的にはゲームに勝つことができないといった感じでしょうか?

かといってレベルの高いカードだけ突っ込めばいいというものではないのですが、今にして思えば、負けの込んでた時代は長靴を履いた猫や魔弾の射手のような使いやすいカードだけを大量にファイルにぶっ込んでファイルのポテンシャルは低いファイルを使っていたような…

当然のことといえばそうなのですが、分解のような1Rだけならごまかして勝ててしまうカードがあるため意外と忘れてしまうことがあり(おもに自分)、始めたばかりの方が手札破壊ファイル等のファイルを組んだ時に忘れられがちなことの様に思います

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